 |
 |
|
| |
 |
私達はまちづくり活動の一環として、環境に関心を持ち、すまいから河川清掃まで、幅広い視点で支援や提案等を行っております。
今、石油燃料から新しいエネルギー形態へと大きな転換を迎える中で、2年後には白熱電球が生産中止となり全て電球型蛍光灯に切り替わるなど、その影響は暮らしに直結するものとなってきました。そこで人力発電や自然エネルギーを実際に産出、活用する体験を通して、市内外の皆さんに「エネルギー資源の貴重さ」をより身近なものに実感していただく為、下記の通り、「のってエコ・うたってエコ! エコライブin ひがしね」を開催することになりました。
皆様のご参加、ご協力をよろしくお願いいたします。
特定非営利活動法人 NPOひがしね
|
 |
| 
シンガーソングライター
1999年頃まで、東北・北海道などの各地を旅し、旅の体験をたくさんの 歌にする。2000年、横浜八景島シーパラダイスにて、オリジナルの野外フェスティバル「月の音楽会」を立ち上げ、その後2002年まで開催する。2001年、三重県に住むおじいちゃんへ書いた『ぢいちゃんの米』がラジオのOAなどで話題になる。2005年頃より、植樹、森づくりに自ら参加し、テーマ曲として作った『心の森』を、全国各地の植樹祭イベントなどで歌い始める。地元横浜では2006年に横浜市水道局の公式イメージソング、2008年に150万本植樹行動応援ソングなどを作詞作曲。歌を通した環境活動が評価され、2009年4月に市長表彰を受ける。この他、しずてつジャストラインCMソング(静岡県内テレビ)、ララスクエア宇都宮CMソング(栃木県内ラジオ)、また日本一の花火と言われる秋田「大曲の花火」での楽曲使用など、土地や人との触れ合いを通じて、関わる人たちの目線で描くテーマソングが、各地でCMソングや、応援ソングなどとして使用される。それぞれの日常にある“身近で大切なこと”を普遍的なテーマに、日本人のふるさとを思い起こさせるような楽曲づくりを自身のスタイルにする。2004年から2ヶ月に一度開催している定期ライブ「Welcome to Choji’s House!」の他、現在、全国各地へ足を運び、たくさんのライブを行っている。1975.12.12生 神奈川県横浜市出身
公式サイト http://choji.jp
|
● おおもりフォークの会
|
山形大学大学院理工学研究科教授
● 仁科辰夫 先生によるトーク「電気自動車の時代がやってくる」
(16:00から30分程度を予定)
|
 |
東根工業高校の皆さんを通して学ぶ
手づくり太陽電池パネル
場所:タントクルセンター1F ふれあい広場
実演:1.AM10:00〜
2.AM11:30〜
3.PM2:30〜
|
 |
東根工業高校制作による
燃料電池車と電気自動車
試乗できます!
場所:東根職業訓練校駐車場
※雨天の場合はタントクルセンター前に展示のみ
|
 |
電気自動車(総合運動公園所有)
試乗できます!
場所:東根職業訓練校駐車場
※雨天の場合はタントクルセンター前に展示のみ
※子ども用にはかぼちゃ型の車両を後ろにつなぐ |
 |
|
 |

A4フライヤー
(PDFファイル・2.30MB)
画像をクリックしてください。 |